学校評価・自己評価

平成25年度自己評価・学校関係者評価
指導計画の作成


・園の方針を指導計画や保育に生かそうとしている

 B

・指導計画は幼児の興味や関心、これまでの生活の様子、予想されるこれからの生活などを考慮して作成している

 B

・長期の指導計画はマンネリ化しないように、常に見直しを行い、幼児の実態や周囲の状況の変化に対応できるように作成している

 B

・短期の指導計画は幼児の実態に合わせて、自由に変更できるような順応性のあるものにしている

 B
環境の構成


・安全で清潔感のある環境構成をしている

 B

・幼児が自ら活動を生み出していけるような素材や活動を展開する場や空間を
 構成している

 B

・楽しい雰囲気の中で安定して遊びこめる環境構成をしている

 B

・幼児の動線、目線に配慮した環境構成をしている

 B

・季節の変化に応じた環境構成をしている

 B

・異年齢の幼児が自然に交流できるような環境構成をしている

 B
健康と安全への配慮


・朝の登園時には指針を大切にし幼児の体調が悪くないかを確かめている

 A

・怪我や事故には特に気をつけ、年齢に応じた適切な環境構成や言葉かけを
 行っている

 A

・園内に危険な箇所がないか、危険な遊び方はないか、活動が年齢や能力に対して
 危険でないかなどを常に観察している

 B
指導と関わり


・一人ひとりの幼児の思いを把握して寄り添いながら関わっている

 A

・幼児同士のトラブルに対し、適切な対応をしている

 B

・幼児の家庭環境やこれまでの生育歴などを考慮して関わっている

 A

・幼児のことについて常に保育者同士で話し合い、クラス学年を超えて情報を共有
 している

 B

・指導上配慮を必要とする幼児については、園の教職員全体で特によく話し合い
 共通理解を持って対応するようにしている

 B
課題に対する研修


・障がいのある幼児に対応する保育のあり方について学習している

 B

・預かり保育や子育て支援などのあり方・考え方について、学習している

 B

・アレルギー、自立の遅れなど、最近多く見られる問題について理解している

 B


平成25年度外部評価(5段階評価)
教育過程


・園児の保護者、地域のニーズに応えた特色ある教育課程を編成・実施している

 4

・幼稚園児・保育園児との合同保育は、異年齢間の保育交流に効果をあげている

 4

・「英会話保育」は園児の外国人との交流や親しみにおいて効果をあげている

 5

・「剣道保育」は園児の精神統一や礼儀作法の向上に成果を上げている

 5
保育内容


・長期の指導計画はマンネリ化しないよう常に見直しを行い、幼児の実態や周囲の状況
 の変化に対応できるように行われている
 3

・基本的な生活習慣の確立や身だしなみ指導などが、全教職員の協力体制の下で行われ
 ている

 3
保健管理


・安全で清潔感のある環境構成が行われている

 4

・家庭や地域の保健・医療機関等との連携が行われている

 4

・日常の健康観察や、疾病予防のための取組みが行われている

 5

・学校防災・防犯等の取組(定期的な避難訓練・事故等の緊急時での対応)がなされている

 5

・安全点検や、教職員の安全対応能力の向上を図るための取組がなされている

 4
施設設備


・安全で清潔感のある環境構成をしている

 4

・幼児が自ら活動を生み出していけるような素材や空間の提供や、より安心して遊びこめる
 環境になっている
 3

・幼児の動線、目線に配慮した環境構成をしている

 4
保護者・地域住民との連携


・地域の関係機関や団体との密接な連携がなされ教育活動が行われている
 (警察・消防・教育委員会・児童相談所・発達支援センター等)

 5

・園行事・ボランティア活動等では、保護者・地域住民と密接な関わりをもっている

 4

・「園だより」・インターネット・HP等が適切に、発行・運営されている

 5

・園解放の日程や回数は適切に実施されているか

 5

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